メロン植えも計画通りに進み、残り苗も画像の通りあと僅かです。
庄内砂丘メロンで有名な浜中地区では、4~5月がメロンの定植適期とされています。
当農園も、計画上では8日、13日、20日の3回を残すだけとなりました。
画像でも、苗の生育が3段階にズレているのが分かりますね。
切れ間なくおいしいメロンを提供する場合、作付け間隔が細かいほど、最終的に仕事は楽になります。
ウチの労働力を鑑みると、大体5日おきの定植ペースを維持できればいい感じに進みます。
このラスト3組、「形はともかくウマいあの品種」と「色はともかくウマいあの品種」を試験的に作付けする予定です。
試験大好き、あー楽しみだ!
一番ワクワクしているのは私、一番ウンザリしているのは・・・苗担当のお二人です(汗